井岡一翔 日本選手同士で初 世界王座統一戦 6月20日
日本選手同士では初めてとなるプロボクシングの世界タイトル統一戦が決定。
世界ボクシング評議会(WBC)ミニマム級王者 井岡一翔と世界ボクシング協会(WBA)同級王者の八重樫東(あきら)の対戦が、6月20日(水)大阪市のボディメーカーコロシアム(大阪府立体育会館)で実現します。別団体の現役日本人王者同士による王座統一戦は史上初めてで、井岡一翔は昨年2月、国内最短のプロ7戦目で世界王座を獲得し、これまで2度防衛。八重樫は昨年10月に2度目の世界挑戦でタイトルを奪った。
戦績:井岡が9戦全勝(6KO)。八重樫:17戦15勝(8KO)2敗。
チケットは4月10日(火)10時よりチケットぴあ他で販売開始します。
井岡ボクシングジム/プロフェッショナル
WBC世界ミニマム級チャンピオン井岡一翔、東洋太平洋OPBF王者の宮崎亮とともに、沢山の選手が日々練習しています。気兼ねなくジムに一度、見学に来てください。



